
【書籍紹介】『自分に優しい時間の使い方 仕事が終わらないのはだれのせい?』(関屋 裕希:著)日経BPより刊行
『自分に優しい時間の使い方 仕事が終わらないのはだれのせい?』(関屋 裕希:著)が、日経BPより刊行されました。
★忙しい人は、自分を責めている
★本当に大切な人を、ちゃんと優先していますか?
★あなたの人生を、満足いくものにするために
豊かな人生は、あなたの行動でしか生まれない
生産的であることに価値を置きすぎると人は不安になり、落ち込みやすくなります。
もし、うまく時間を使えていたとしても、目標が高い人ほど、「まだ達成していない」ことに目が向き、自分の能力が低いのだと思ってしまいます。忙しいときほど、心の中ではたいてい自分を責めています。自分を責めるその背景には、「時間」がある場合が少なくありません。
ここで必要なのは、時間を「敵」として扱うのではなく、時間を「味方」にするということです。時間が味方になれば、「自分らしさ」や「あなたらしい創造力」を引き出せます。同じ時間でも、自分を責めるものになるか、反対に味方になるかはあなた次第です。
この本には、時間を捉えなおすために、「自分の葬式でどう語られたいか」など、さまざまな具体的な方法もたくさん掲載しています。ぜひ、自分の人生にとって豊かな時間の使い方を身に着けてください。
■本書の概要
自分に優しい時間の使い方 仕事が終わらないのはだれのせい?
著者: 関屋 裕希
価格: 1,870円(税込)
発行日: 2026年6月22日
ページ数: 216ページ
判型: 四六判
ISBN: 9784296002535
■目次
はじめに あなたの豊かな時間のために
1章 自分に優しい時間の使い方とは?
2章 どうして自分のために時間を使えないのか
3章 自分に優しい時間の使い方しよう
◆書籍の詳細は、こちらをご覧ください。
(株式会社日経BP/2026年6月発表)








