株式会社保健同人社

「はたらく人がもっとも能力を発揮しやすい状態」をプロデュースするEAP「TEAMS」

保健同人社とヒューマネージが提携して、新しいEAPサービス『TEAMS』を提供します。『TEAMS』は、従業員ひとりひとりのパフォーマンスを最大化し、生産性を向上させることを目的に、“ココロとカラダの最適なコンディショニング”と“人材と組織の能力開発”を通じて、「はたらく人がもっとも能力を発揮しやすい状態」をプロデュースする、総合的な人材マネジメント支援プログラムです。


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会社概要

社名 株式会社保健同人社
所在地 〒102-8155
東京都千代田区一番町4-4
設立 1948年4月28日
資本金 5987万円
従業員数 200名
代表者名 清水 純
事業内容 EAP(従業員支援プログラム)
セミナー・研修サービス
電話健康相談
メンタルヘルス相談
医療・健康関連書籍・雑誌の発行
インターネット・携帯端末による健康情報の提供

特徴

保健同人社の中心には、
いつもお客様の健康を願う気持ちがあります。


保健同人社は1946年、創立者である大渡順二が自らの闘病体験とわが国の結核患者の実情を鑑み、結核療養のための指導啓発雑誌『保健同人』を創刊したことに始まります。同誌は厚生大臣賞、保健文化賞などを受賞しながら、誌名を『暮しと健康』と変え、わが国で初めての家庭健康雑誌へと引き継がれました。また、1954年には「人間ドック」と名付けた検診システムを共同で開発したり、1988年にはメンタル相談をも含む電話健康相談事業を開設するなど、他に先行して保健事業を営んでおります。近年では「ケータイ家庭の医学」などITを取り入れた情報発信、双方向サービスを実施し、一貫してお客様の健康を願い、これを支援してまいります。

 
中央官庁、製造業、マスコミ、金融機関等、約750法人からの受注実績があり、年間電話相談対応約14万件、面談対応約400件によるノウハウの蓄積があります。研修は、企業別・目的別にオーダーメイドでメンタルヘルス研修・健康研修の実施が可能であり、年間で約400件の開催実績があります。
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